コンニチワ、くろすけです。

いつもありがとう御座います。




パワーハラスメントは、絶対許せない。



私は男なのでセクシャルハラスメントの経験はありませんが、若い頃、パワーハラスメント被害を受けた経験がありますが、私の場合口数が少ないのでそのターゲットになりやすい存在だったと思います。


よく経験したのは、同じミスをしても他の人とは全く言い方が違うのです。


同じミスをした他の社員には、怒りレベルが最高10としたらレベル3とかレベル5程度済んでいますが、私がやるとレベル10なんて軽く超え、レベル15くらいでで怒られていました。





当然その上司Tは社員間の評判は悪く「すぐにキレる上司」と評価されていたのです。その上司は人の好き嫌いが激しく、気の合わない私なんかを半ばイジメの同様に怒鳴っていました。


それから外部からも「あのTさんは連れてこないでくれ」と言われるほど顧客からにも嫌われていたのです。


上司Tは東京から大阪に転勤してきて、そもそも大阪に来るのが嫌だったようで関西弁をしゃべる大阪人間をさげすんでいました。


また、仕入先メーカーに対しては、上司Tの言うをことをよく聞く、もしくはよく接待してくれる仕入先メーカーを大事にし、それ以外仕入先メーカーに対しては何かにつけて強烈なクレーマーとなっていたのです。


それからも私に対してもまるで重箱のすみをつつくように上げ足をとり攻撃してきます。まぁ、今考えてみれば、「全く馬が合わなかった」という点も要因の1つだったと思います。


馬が合わないとその人の言動、言動が一々気に入らず、違う形で攻撃してくるのですね。他の社員達も少なからず上司Tのパワハラ被害に遭っていたのですが何も手をくださなかったのです。

とうとう私は立ち上がります。






ある日、上司Tのパワハラに業を煮やした私は思い切って、上司Tの上司Kにその事を訴えました。その上司KもTの振る舞いは知っていたのですが何も言わなかったらしいのです。


その後、私の様に会社にクレームする社員が増え、仕入先メーカーも数社が上司Tについて別ルートで会社上層部の耳に入るよう仕組んでいました。


上司Tの大阪転勤予定期間は当初5年でしたが、そのことが原因で2年に短縮され、営業畑からも追い出されたのです。


私のケースはみんなが立ち上がり上司Tを追い出すことが出来一件落着して良かったのですが、殆どのケースはパワハラを受けた社員が会社を辞めています。

当時私も会社を辞めようと正直思いました。






当時私には結婚していて、嫁さんと1歳になる息子の家族がいました。なので簡単に会社を辞めるわけには参りません。


私は、新たな働き場所確保すべく、上司Tが大阪を追い出される半年ほど前に会社に隠れてある企業に応募していたのです。


平成12年から介護保険制度が始まる事を受けて、関連企業が名乗りを上げていた頃、私は、少し昔に倒産した介護業者「〇△スン」応募しました。


まぁ、残念ながら、介護の資格「ヘルパー2級」も無い、また経験も無い私をコムスンは雇うわけも無くあっさり落とされるのでした。


そしてその数ヶ月後、上司Tが大阪を追い出される話を風の便りで聞きます。「ラッキー」と、私は数ヶ月間上司Tの下で我慢して働き会社を辞める事を踏み止ります。


もし私が介護関連企業「〇△スン」に入社してもその後倒産するので結局失業を余儀なくし路頭に迷っていたかもしれないのですね。


その後私は、退職を踏み止まった会社で支店長まで上りつめるのですが、もし「〇△スン」に入社していたら今の私はありませんでした。「当時私はきっとなにかに護られていたのですね」

私の様なケースはまれです。

ほとんどの人は、退職か、家族のためにとそのままは我慢して働き続け鬱病になったり、最悪自殺する人もおられます。


最近では大手広告代理店で働いていた若い女性が、長時間残業を苦に自殺し社会問題になっていましたが、何故会社はそこまで人を追い込むのかわけが判りません。


彼女の場合はパワハラがあったのか、無かったのか定かではありませんが、よく似たケースです。


きっと早く帰れない雰囲気だったのですね、本当にお気の毒です。私の息子がもしそんな目に遭ったら私はタダではおかないと思います。

辛いのはパワハラだけではありません。






社内にはイジメがあったり、社員同士による足の引っ張り合いもあります。これもパワハラに勝るとも劣らず、イジメられたり足を引っ張られている人はとても辛いですね。


出社拒否症に陥り自宅に引きこもる様になりやがて退職してしまうケース、これも多いと聞いていますし、自衛隊の中でも同じような事が行われていると少し前に聞いた事があります。


私がサラリーマン時代に当時上司であったT氏のパワハラも辛かったのですがそれより辛いものがありました。


それは毎朝起きて会社に行く事でした。とにかく朝起きるのが辛く当時休みの日なんかは毎週昼前まで寝ていたくらいでしたからね。


その後私は、大変な不運に何度襲われ経済的に追い込まれていた。家庭破綻まで後半年に迫った時、偶然今のネットビジス師匠に出会うのでした。
「下記からは以前掲載文引用です」
ここから。

そのネットビジネスとは?



それは、「ブログアフィリエイト」です。





ブログアフィリエイトとは?←参考にして下さい。

ブログアフィリエイトのメリット



*初期費用がほとんどかからない。
(ドメイン+サーバー代で年間数千円)
*どこでもできる「海外でも可能」
*ライティング等のスキルが身につく。
*好きな時間できる「24時間いつでも」
*作業時間以上に稼げる様になる。
*学歴不問
*性別不問
*パソコン作業なので高齢になっても出来る。
*後にはブログが半自動化になり、あなたに代わって24時間稼ぎつ続けてくれる。
*そして会社に行かなくてもよくなる。


まだまだ良いところはありますが代表的には以上かな考えます。

ブログアフィリエイトのデメリット



1.作業を続けないと稼げない。
2.一人で多くのスキル覚える必要がある。
3.顧客のリストがとりずらい。
4.モチベーションの維持が難しい
5.サボるのが簡単。
6.孤独になりがち家に閉じこもりがちになる。
まだまだありますが大体こんな感じです。


1.に関しては日々僅かでよいので作業継続すれば良いです。
2.に関しては日々やっていると自然に覚えます。
3.に関しては日々僅かな作業継続すれば取れます。
4.に関してはあなた次第です。
5.これもあなた次第です。
6.これもあなた次第です。


半自動化になるのまでは作業継続が必要ですが、お若いあなたなら今の内から毎日僅かでも良いので作業を進め、半自動化は3年先を目途にして下さいね。
ここまで。


あなたは今、社内人間関係、パワハラやセクハラに悩まれているかもしれませんが、このようなブログアフィリエイト構築という目標が出来ました。


半自動化まで3年と書いていますが、あなた努力次第でその期間は短縮されます。目標達成するまでは、お休みの日もこれはマイぺースでいいのでなるべく作業に没頭して下さい。


半自動化に成功すれば、あなたはブログアフィリエイトを本業とし、会社勤めは辞めることができ、社内人間関係や毎日の通勤ラッシュからも解放されますが、





出来たら半自動化に成功しても他の会社に勤めて下さい。何故ならこのブログアフィリエイトは、リアルの世界で、成功したり、失敗したり、日々様々経験した事を記事に生かせることが出来るからです。


御理解頂けたでしょうか、

本日も最後までお読みいただき誠にありがとう御座います。


追伸、

あなたの物と心を豊かに出来る無料メルマガです。

是非、御登録頂きお試し下さいませ。




追々伸
ブログアフィリエイトについてや無料オファー調査依頼はいつでもお受けします。

何でもお気軽に御連絡下さいませ。^^

ご質問・お問い合わせはこちらからでも可能です。


それでは御機嫌よう!

川島和正メルマガ無料登録