コンニチワ、くろすけです。

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通常企業に勤めていたらいずれ定年を迎えます。

定年に関しては、各企業だけでなく役所等の公務員でもあります。定年がない職業といえば、芸能、芸術、自営業などが思い浮かびますね。


各企業には社長をはじめ、専務、常務、支社長、部長、次長、課長、係長、主任、その他役職がありますが、定年退職の前にこれら役職をとかれる「役職定年」という会社規定を設けている企業は少なくありません。


企業によってはキャリャから外れると、50歳で役職定年になる企業がありますがその代表格が大手銀行です。


大手銀行で役職定年になった人は必ず他企業に出向させられるのです。そしてそれは片道切符で2度と銀行には戻れません。


なので大手銀行を目指す人は50歳役職定年にならない様に、業績を上げたりその他銀行に何等か大きく貢献せねばならないのです。


出向が嫌ならが銀行にとって、50歳になっても銀行に必要な人材と認められなければなりません。大手銀行を目指している大学生の皆さんはそのことを強く覚悟せねばなりませんね。


これは大手銀行に限らず大企業でもありがちですが、大手銀行の様に役職定年50歳の様な事はないにせよ大体55歳です。


大手銀行や大手企業の年収は高く学生さん達は憧れますが、社内競争はかなり激しく入社後は余程努力しない限り昇格ラインに乗れません。


ラインに乗れた人は将来役員となり会社に長く勤められます。乗れなかった人は出向を覚悟せねばならない厳しい世界なのです。


一方、芸能人は死ぬ直前まで、身体が動いている間は仕事があれば働く事が可能ですね、それでも人気商売なので売れなかったら仕事がないので生活は悲惨です。


先日お亡くなりになられた歌手のペギー葉山さんは享年83歳でした。ペギー葉山さんは1952年のデビューですので、65年間働く事が出来たのです。




大手銀行や大手企業と比べたら働ける期間がえらい違いです。



大手銀行や大手企業に就職する人は大体大卒なので入社時22歳として、昇格ラインに乗れたとして正式定年の65歳までその企業に残れますがそれでも43年間です。


ペギー葉山さんは彼らと比べて22年間も長く働けました。まぁ、晩年は毎日働いていたとは思いませんが、それでも好きな仕事を楽しみながらやり、最後まで結構お稼ぎになったと思いますね。

日本の企業は法律で65歳まで雇う義務があります。



日本では、長きに渡って60歳での定年退職が主流となってきましたが、「高年齢者の雇用の安定等に関する法律」の成立により、会社は希望する社員全員を65歳まで継続雇用を義務付けられています。


この法律により日本の企業は「定年制度の廃止」「定年年齢の引き上げ」「再雇用制度の導入」のいずれかの方法で社員を65歳まで雇わなければいけません。





会社の多くは、人件費の負担を軽くするために「再雇用制度の導入」を選択していまが、私が働いていた商社もそうでした。


しかしながら日本人の平均寿命は毎年伸びていて、女性86.99歳、男性80.75歳、で今後も伸びる予想され、また、100歳以上人口は6万1568人もおられ更に増加中です。


なので65歳で会社を追われたらどうでしょう、後20年近く生きなければならないのです。生きるためには何が必要ですか?そう、お金です。


まぁ、病気に罹ればもっと早くで亡くなるかもしれませんが、普通に生きるとすれば、なんと3000万は必要とされていまがこれは最低ラインです。これだけでは旅行や趣味に回すお金はありません。


年金にしたって今後当てには出来ません。安倍総理も「1億総活躍社会」とかいって、高齢者の定義を65歳から75歳に引き上げるべきと提言しています。

これってどういう事か?






我が国日本の財政は火の車です。少子高齢化で働き手が減少し所得税減が避けては通れない問題になっていて、消費税増を始め様々増税し国はお金を集めようとしていますね。


日本には年金を払うだけの潤沢なお金がないのです。現在は65歳から年金を受け取る事か出来ますが、これに関して、今の国状況ではいくら考えても今の若い働き手が、年金を手にすることは予算的に無理なのですね。


なので安倍総理は「1億総活躍社会」とか高齢者の定義を65歳から75歳に引き上げるべきと提言し明確には言いませんが、「75歳まで働いて下さい」を示唆しています。





まぁ、それでも、心身が健康であったら誰もが75歳まで働きたいと思っています。年金を、まともに貰えるか、貰えないかな時代に入っているからですね。


しかし問題はその人たちの働き口です。大企業は別にしてその他企業は自社社員を養うだけでも大変なので、なるべく年寄りは早めに辞めてほしいと本心ではそう思っている企業経営者は少なくありません。


そうなってくると働きたくても働けない、これでもしまともに年金が貰えなかったら生活は悲惨です。「なんでこの歳になってこんな苦労をしなくてはいけない!」ということになるのですね。

まぁ、私は年金なんて一切貰うつもりはありません。






それは、私の代わりに働いてくれるブログアフィリエイトというネット上のお店があるからです。しかも日々数時間更新作業をするだけで仕事は終わりです。


しかも当たり前の事ですが、ブログアフィリエイトには役職定年や、定年なんてありませんし、成功すれば貰えるか貰えないかわからない年金も当てにしなくても大丈夫なのです。


私は男子平均寿命まで30年近くありますが、ブログアフィリエイトという自動販売機がありますので何の心配もありません。


ペギー葉山さんの様に亡くなる直前まで、自分のペースで楽しみながら稼ぐことが出来ます。もし私がなくなっても私のブログアフィリエイトを、生き残っている嫁さんや息子に譲る事も出来ますね。


「ブログアフィリエイトは私の財産でもあります」





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本日も最後までお読みいただき誠にありがとう御座います。


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